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  • 若松駅から徒歩1分。アクセス至便です。
  • 継承者がいない場合でも安心な「永代使用」の取り扱いもしております。
  • 室内墓地に比べて、管理が楽です。

3つの特長

特長 1

大きなひさし

入口のひさしを大きく取ってます。車を横付けできますので、雨の日でも濡れずにお参りできます。

特長 2

カードキー完備

カードキーで施錠・解錠できますので、いつでもお参りできます。

特長 3

バランスの良い価格

他所と比べてバランスの良い価格帯です。

納骨壇のご紹介

年間維持費  4,000円

護持会費(門徒会費)  7,000円以上

よくあるご質問

骨壺の数が多くて、納骨堂がもう満杯になりそうなんですが、どうしたらいいでしょうか。
お近くの火葬場まで行って「再火葬」をするといいでしょう。「再火葬」とは、文字通りお骨をもう一度火葬することです。お骨をもう一度火葬することによって、お骨の体積を縮小することができ、骨壺の数を減らすことが出来ます。「再火葬」の手続きに関しては、お寺までご相談下さい。
極楽寺納骨堂に納骨壇を持っているのですが、子供がいないので、継承者がいません。どうしたらいいでしょうか。
極楽寺納骨堂の規約には、「納骨堂維持費」を3年間滞納すると契約解除になる、との条項があります。これに従えば、子供がおられず継承者がいない方はいずれ契約解除になります。そのような方が契約解除を避けるために、納骨壇を「永代使用」にすることができます。(「永代供養」とは違います)納骨壇を「永代使用」にするには、御懇志として60万円をお納め頂く必要があり、その時点から寺院が存続するまで、当該納骨壇は永続的に残り続けることになります。
極楽寺門徒になって葬儀法事儀礼全般お任せしたいのですが、そのための費用は発生するのでしょうか?
極楽寺では、ご門徒様には「寺院護持費(門徒会費)」を毎年度7000円以上ご負担頂いております。寺院経営には、火災保険料、電気ガスなどの各種コスト、継続的な設備改修費など、多岐に渡る費用がかかってまいりますので、ご門徒様方に毎年度少しづつご負担頂いて円滑な寺院経営を目指しております。
極楽寺納骨堂の納骨壇を「永代使用」にしたのですが、それでも「寺院護持費(門徒会費)」は払い続けなければならないのでしょうか。
結論から申しますと、継承者がまだおられる限り払い続ける必要はあります。継承者が完全にいなくなった場合には、「寺院護持費(門徒会費)」を支払う主体がいなくなりますから、自然と支払い義務は消滅することになります。
納骨壇を契約して、お墓から納骨堂にお骨を全て移したいのですが、墓じまいにはどれくらい費用がかかりますか?
業者にもよりますが、だいたい30-40万くらいと考えておいた方が良いでしょう。